左側にメニューのフレームが表示されていない場合は,ここをクリックしてください
 

北神 慎司
教員

目撃証言,ピクトグラム(視覚シンボル)の認知,その他もろもろ

高橋 知世

D3

美的ユーザビリティ効果において流暢性が果たす役割の検討
井関 紗代
D1
消費者心理学,マーケティング心理学,所有感,購買意図
武野 全恵
D1
(学振DC1)
認知心理学,注意,記憶,凶器注目効果
小川 佳純
M1
 


名古屋大学情大学院環境学研究科 修了生(博士後期課程)
池田 賢司
2015

文章理解におけるメタ理解の正確さに関する研究

(現所属:神戸大学法学研究科 助教))

名古屋大学情大学院環境学研究科 修了生(博士前期課程)
井関 紗代
2017

商品を触るイメージが商品に対する所有感や購買意図に及ぼす影響の検討

武野 全恵

2017

文脈が凶器への注意に与える影響 ―凶器注目効果における注意の役割の検討―

阿見 沙妃子
2015

注意パラダイムを用いた凶器注目効果の検討―凶器は目撃者の注意をひきつけるのか?―

高橋 知世

2013

美的ユーザビリティ効果において流暢性が果たす役割の検討 ―

池田 賢司

2010

文章理解におけるモニタリングの正確さへのワーキングメモリ容量と心的努力の影響

名古屋大学情報文化学部 卒業生
岡崎 七美
2017
泣きぼくろは本当に魅力的?
河野 誠志
2016
知覚的流暢性が変化検出課題のパフォーマンスに及ぼす影響
伊藤 紀節

2016

店舗への忠誠心に影響を与える購買動機に関する検討
―店舗の形態と顧客の性別の違いについて―"
石田 理奈
2016
知覚的流暢性が人物識別に与える影響の検討
小川 千晶 2016 視覚シンボルの学習におけるテスト効果の検討
奥田 絵美子
2016
解釈レベルの違いによる場所の記憶の再構成的変容
鈴木 麻友
2016
フリーペーパーの評価に流暢性の操作が及ぼす影響
皆川 七海
2016
心理的距離がエピソード的未来思考に及ぼす影響
石原 尚
2015

知覚的流暢性の操作がChange Blindnessに及ぼす影響

五島 静香
2014
感情誘導がフレーミング効果に与える影響−聴覚刺激( IADS)を用いた検討
石井 香澄
2014
Hand-Clenchingがエピソード記憶の再生に及ぼす影響
大竹 結依子
2014
聴覚刺激による感情誘導がフレーミング効果に与える影響
角谷 知香
2013
流暢性が購買意欲に与える影響の持続性
遠藤 菜文
2012
耳撃記憶における非言語音の発話者同一性識別
小松 里子
2012
左右の眼球運動は顔の再認記憶を促進するか?
三浦 真由
2012
色が認知課題の遂行に及ぼす影響
中島 佑輔
2012
文脈情報が顔の再認記憶における年齢バイアスに及ぼす影響
澤 厚太朗
2011
音楽による気分誘導がギャンブル課題における確率推定に及ぼす影響
高橋 知世
2011
エレベータ開閉ボタンの押し間違いに関わる認知的要因の検討
―タイムプレッシャー,二重課題,視点移動の影響について―
泉 雄介
2009
目撃証言における検索誘導性忘却
井戸 美雪
2009
凶器注目効果に文脈が及ぼす影響に関する研究
島根大学大学院人文社会科学研究科 修了生
冨谷 侑子
2008
出来事に対する時間評価が主観的な時間的距離に及ぼす影響
大澤 圭田
2006
顕著性マップを用いてのCIEL*a*b*における色軸と色差の関係性の検証
島根大学法文学部 卒業生
遠藤 晃典
2007
反復書字における注意の分割の影響
佐次 裕子
2007
過去の成功・失敗経験がその後の時間的展望に及ぼす影響
田畑 郁代
2007
想起の反復における記憶の視点の効果
赤岩 愛子
2006
フラッシュバルブメモリーを起こさせる要因について
小花 進悟
2006
空間記憶の上下視野における非対称性
片岡 千恵
2006
学習の違いによって言語化が顔再認に与える効果の検討
冨谷 侑子
2006
自伝的記憶の主観的経過時間に対人関係の変化が及ぼす影響
石原 奈保子
2005
顔認知におけるown age bias の接触仮説による検討
小宮 郁絵
2005
絵画の鑑賞におけるタイトルの影響
松原 生枝
2005

偽りの記憶の想起に関わる個人差の影響 ―記憶再構成誘導との関連―

大沢 圭田
2004
本の探索における色の誘目性と提示位置の関係
上林 智美
2004
手話言語における有効な学習方法
小内 美晴
2004
再認テストの修正による事後情報効果の検討
中葉 麻衣子
2004
対人認知における顔の働き―体制化しやすい言語情報との関連で―

 

 


[ HOME ]