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北神慎司 (印刷中). 「問題33.宣言的知識と手続き的知識について説明せよ」など計9項目 井上毅(編) 認知心理学 東京:学文社

 

服部雅史・小島治幸・北神慎司 (2015). 基礎から学ぶ認知心理学―人間の認識の不思議―  東京:有斐閣

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北神慎司・林創(編) (2015). 心のしくみを考える:認知心理学研究の深化と広がり 京都:ナカニシヤ出版

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北神慎司 (2014). 言語描写すると顔の記憶はダメになる?―言語陰蔽効果― 行場次朗・箱田裕司(編) 新・知性と感性の心理学―認知心理学最前線― 東京:福村出版 Pp. 150-151.

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北神慎司 (2013). 視覚的記憶 日本認知心理学会(編) 認知心理学ハンドブック 東京:有斐閣 Pp.162-163.

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高橋雅延・北神慎司 (2011). 日常記憶 太田信夫・厳島行雄(編)現代の認知心理学 第2巻 記憶と日常 京都:北大路書房 Pp.208-241.

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北神慎司 (2010). 感情は知的活動にどのような影響をおよぼすのか?−感情と認知− 仲真紀子(編) 認知心理学―心のメカニズムを解き明かす― 京都:ミネルヴァ書房 Pp.206-225.

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大平英樹・石井澄・高橋晋也・北神慎司・川口潤・唐沢穣・鈴木敦命・伊藤義美 (2010). 環境心理学−環境を理解し適応するこころの働き−竹内恒夫・高村ゆかり・溝口常俊・川田稔(編) 社会環境学の世界 東京:日本評論社 Pp.205-229.

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井上智義岡本真彦・北神慎司 (2007). 教育の方法−心理学をいかした指導のポイント− 樹村房.

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北神慎司 (2006). あの人は本当に犯人?−目撃者による顔の識別の研究 太田信夫(編) 記憶の心理学と現代社会 有斐閣 Pp.231-240.

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北神慎司・林創 (2005). 高水準リテラシー教育を実践する上でのメタ認知の重要性 溝上慎一・藤田哲也(編) 心理学者,大学教育への挑戦 ナカニシヤ出版 Pp.217-222.

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北神慎司 (2004). 画像の記憶における言語的符号化の影響 風間書房

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北神慎司・井上智義 (2004). プレゼンテーションの方法 AERA MOOK 『勉強のやり方がわかる』 朝日新聞社

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北神慎司 (2003). 視覚シンボルの利用の現状と展望 清水寛之(編) 視覚シンボルの心理学, ブレーン出版 Pp.47-63.

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北神慎司・清水寛之・井上智義 (2003). 視覚シンボルの評価 ―PICシンボルの意味明瞭度・日常重要度― 清水寛之(編) 視覚シンボルの心理学, ブレーン出版 Pp.87-102.

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北神慎司・井上智義・西崎友規子 (2003). PICシンボルの情報処理と大脳半球機能差 清水寛之(編) 視覚シンボルの心理学, ブレーン出版 Pp.121-135.

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高橋雅延・井上智義・北神慎司 (2003). 視覚シンボルと記憶−PICシンボルを用いた記憶実験− 清水寛之(編) 視覚シンボルの心理学, ブレーン出版 Pp.137-159.

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ワイルマン, R. E.・井上智義・北神慎司・藤田哲也 (2002). ビジュアル・コミュニケーション−効果的な視覚プレゼンの技法− 京都:北大路書房

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北神慎司 (2001). PICとコンピュータの接点−コンピュータを使用する意義とその方法− 藤澤和子(編) 視覚シンボルでコミュニケーション:日本版PIC活用編 東京:ブレーン出版 Pp.184-193.

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Schneider, W. (2011). Memory In B. B. Brown & M. J. Prinstein (Eds.), Encyclopedia of Adolescence: Vol. 1.Normative processes in development (pp. 213-222). London: Academic Press. (シュナイダー W. 北神慎司 (訳) (2014). 記憶  子安増生・二宮克美 (監訳) 青年期発達百科事典 第1巻 発達の定型プロセス 丸善出版 Pp.67-78.)

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Murayama, K., Kitagami, S., Tanaka, A., & Raw, J. A. L. (2016). People’s naiveté about how extrinsic rewards influence intrinsic motivation. Motivation Science, 2(3), 138-142.

プレスリリース

Ikeda, K., Ueno, T., Ito, U., Kitagami, S., & Kawaguchi, J. (2016). An Extension of a parallel-distributed processing framework of reading aloud in Japanese: Human nonword reading accuracy does not require a sequential mechanism. Cognitive Science. doi: 10.1111/cogs.12382

Early View

Hatano A, Ueno T, Kitagami S, Kawaguchi J (2015) Why Verbalization of Non-Verbal Memory Reduces Recognition Accuracy: A Computational Approach to Verbal Overshadowing. PLOS ONE 10(6): e0127618.

プレスリリース

Hatano, A., Kitagami, S., & Kawaguchi, J. (2014). Verbalizing information salient to face identification does not cause verbal overshadowing. Comprehensive Psychology, 3(1), Article 21.

 

阿見沙妃子・北神慎司 (2014). 凶器に対する目撃者の注意の検討 人間環境学研究, 12(1), 7-10.

 

高橋雅延・川口敦生・北神慎司 (2014). 記憶意図は車の目撃場所の記憶を向上させるか? 聖心女子大学論叢, 122, 115-132.

 

Murayama, K. & Kitagami, S. (2014). Consolidation power of extrinsic rewards: Reward cues enhance long-term memory for irrelevant past events. Journal of Experimental Psychology: General. 143(1), 15-20.

プレスリリース

北神慎司・高橋知世・林文博 (2013). 診療科ピクトグラムの開発と評価─ピクトグラムの理解に関する認知心理学的研究─ デザイン学研究, 60(4), 45-50.

 

Ikeda, K., Kitagami, S., Takahashi, T., Hattori, Y., & Ito, Y. (2013). Neuroscientific information bias in Metacomprehension: The effect of brain images on metacomprehension judgment of neuroscience research. Psychonomic Bulletin & Review. 20(6), 1357-1363.

 

Takahashi, M., Kawaguchi, A., & Kitagami, S. (2013) Recognition memory for cars and identification of location: Implications for the unconscious transference of cars. Journal of Human Environmental Studies, 11(1), 35-41.

 

Sugimori, E. & Kitagami, S. (2013). Plagiarism as an illusional sense of authorship: The effect of predictability on source attribution of thought. Acta Psychologia, 143(1), 35-39.

 

Ikeda, K. & Kitagami, S. (2013). The interactive effect of working memory and text difficulty on metacomprehension accuracy. Journal of Cognitive Psychology 25(1), 94-106.

 

北神慎司・上林智美 (2012). 学習媒体と手話単語の属性が手話の語彙学習に及ぼす効果  日本教育工学会論文誌, 36(Suppl.)

 

藤田哲也・北神慎司 (2012). 大学における異なる授業間での授業通信の受け止められ方の比較―受講生の専攻による相互行為の差異―  日本教育工学会論文誌, 36(Suppl.)

 

Ikeda, K. & Kitagami, S. (2012) The effect of working memory capacity and mental effort on monitoring accuracy in text comprehension. Psychologia, 55(3), 184-193.

 

高橋知世・大塚幸生・服部陽平・北神慎司 (2012). 二重課題と視点移動がエレベーター開閉ボタンの押し間違いに及ぼす影響 人間環境学研究, 10, 1, 25-28.

 

Hatta, T., Hotta, C., & Kitagami, S. (2011). Handedness differences in memory recall and image generation: A neuropsychological supra-modal activation model. Journal of Mental Imagery, 35, 33-46.

 

八田武志・堀田千絵・北神慎司 (2011). 記憶の錯誤における運動イメージの影響 イメージ心理学研究,7, 33-41.

 

北神慎司・藤田哲也 (2010). 授業支援ツールの形態における違いが教育効果に及ぼす影響−紙媒体の授業通信と電子掲示板による授業者と学生の相互行為― 日本教育工学会論文誌, 34(Suppl.), 21-24.

 

谷口和也・山本大介・北神慎司・高橋直久 (2010). モバイルマップのための意味包含関係に基づく複合アイコン生成方式, 電子情報通信学会論文誌(データ工学特集号), .J93-D, 3, 170-179.

 

北神慎司・谷口和也・山本大介・高橋 直久 (2009) モバイルマップ上のランドマークを表示するアイコンのわかりやすさに関する研究 日本教育工学会論文誌, 33(Suppl.), 77-80.

 
池田賢司・北神慎司 (2009). 説明文理解に対する表象形成能力の影響 人間環境学研究, 7, 55-59.  
野村収作・佐々木俊太郎・北神慎司・長島知正・樋脇治 (2008). 脳波による錯視図形認知に関する脳生理研究 感性工学, 8, 175-183.  
北神慎司 (2006). 動画シンボルのわかりやすさに関する質的検討  山陽放送学術文化財団リポ-ト, 50, 4-8.  
北神慎司 (2006). 動画形式の視覚シンボルの視覚的典型性に関する調査 日本教育工学会論文誌,, 30(Suppl.), 21-24.  
北神慎司・室井みや (2005). 動画シンボルの意味明瞭度および日常重要度に関する調査−日本版PICにおける静止画シンボルとの比較− 日本教育工学会論文誌,, 29(Suppl.), 209-212.  
北神慎司 (2004). 動画形式の視覚シンボル100個のわかりやすさに関する調査 日本教育工学会論文誌,, 28(Suppl.), 85-88.  
北神慎司・遠藤正雄・杉森絵里子 (2003). 視覚シンボルの記憶における言語的符号化の促進効果−言語化の質の違いによる再認成績の比較− 島根大学法文学部紀要 社会システム学科編, 8, 49-64.  
北神慎司・山縣宏美・室井みや (2003). 黒い背景色における視覚シンボルの認識容易性についての実験心理学的検討 日本教育工学雑誌,, 27(Suppl.), 37-40.  
Kitagami, S., Sato, W., & Yoshikawa, S. (2002). The influence of test-set similarity in verbal overshadowing. Applied Cognitive Psychology, 16, 963-972.  
北神慎司・山縣宏美・室井みや (2002). 視覚シンボルの認識容易性に関する実験心理学的検討 日本教育工学雑誌, 26(Suppl.), 39-44.  
Kitagami, S., Inoue, T., & Nishizaki, Y. (2002). Information processing of pictograms and the visual field difference. Perceptual and Motor Skills, 95, 173-183.  
北神慎司 (2002). ピクトグラム活用の現状と今後の展望 −わかりやすいピクトグラム・よいピクトグラムとは?− 京都大学大学院教育学研究科紀要, 48, 527-538.  
北神慎司 (2001). 非言語情報の記憶・認知における言語的符号化の妨害効果−広義における言語陰蔽効果研究の展望− 京都大学大学院教育学研究科紀要, 47, 403-413.  
北神慎司 (2000a). 言語陰蔽効果研究に関する展望 京都大学大学院教育学研究科紀要, 46, 209-221.  
北神慎司 (2000b). 視覚情報の記銘における言語的符号化の影響 心理学研究, 71, 387-394.  
北神慎司・井上智義 (2000). マルチメディア型教育ソフトの評価に対するひとつのアプローチ 日本教育工学雑誌, 24(Suppl.), 183-188.  
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日本心理学会第78回大会  公募シンポジウム  「集団間認知・インタラクション研究の現在と未来〜分かり合えないことからはじめよう〜」 企画者・司会者 於:同志社大学 2014年9月

 

日本心理学会第76回大会  ワークショップ  「不可知と可知を知る―認知における言語の役割とは?―」 企画者・司会者 於:専修大学 2012年9月

 
日本心理学会第72回大会 ワークショップ 「認知における言語の役割―言語陰蔽効果研究の動向と今後の展望―」 企画者・司会者 於:北海道大学 2008年9月  

日本心理学会第71回大会  ワークショップ  「単純接触効果研究の最前線(2)−応用的可能性−」 指定討論者  於:東洋大学  2007年9月

 
日本心理学会第71回大会  ワークショップ  「思考と行動における言語の役割」  話題提供者  於:東洋大学  2007年9月  
日本心理学会第70回大会  ワークショップ  「目撃証言研究の新しい展開(2) 」 話題提供者 於:九州大学 2006年11月  
第12回大学教育研究フォーラム ラウンドテーブル  「心理学者,授業評価への挑戦」 企画者・司会者  於:京都大学  2006年3月  
日本心理学会第69回大会  小講演  「画像の記憶における言語的符号化の影響」 於:慶應義塾大学 2005年9月  
日本心理学会第69回大会  ワークショップ  「心理学者大学教育への挑戦4−体験型授業への挑戦−」 企画者・司会者 於:慶應義塾大学 2005年9月  
日本心理学会第69回大会  ワークショップ  「言語隠蔽効果研究の最新の動向と展望」 企画者・話題提供者 於:慶應義塾大学 2005年9月  
第11回大学教育研究フォーラム ラウンドテーブル  「心理学者,導入教育への挑戦−動機づけ,学習過程,自己形成の観点から−」 指定討論者  於:京都大学  2005年3月  
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波多野文・上野泰治・北神慎司・川口潤 (2015). 並列分散処理モデルによる言語陰蔽効果の再現 日本心理学会第79回大会 (2015年9月 名古屋国際会議場)

 
高橋知世・北神慎司 (2015). インフォグラフィックスにおける美的ユーザビリティ効果 日本心理学会第79回大会 (2015年9月 名古屋国際会議場)  

井関紗代・上野泰治・北神慎司 (2015). 商品の所有感が高まると購買意図も高まる?−触るイメージの役割の検討− 日本心理学会第79回大会 (2015年9月 名古屋国際会議場)

 

武野全恵・上野泰治・北神慎司 (2015). 視覚的作動記憶内の情報に配分可能な注意容量の制限 日本心理学会第79回大会 (2015年9月 名古屋国際会議場)

 

北神慎司・石原尚・池田賢司・高橋知世 (2015). 見づらいほうが見つけやすい?―流暢性が変化検出に及ぼす影響― 日本認知心理学会第13回大会 (2015年7月 東京大学)

 
武野全恵・上野泰治・北神慎司 (2015). アイコニックメモリが一つしか覚えられない? 日本認知心理学会第13回大会 (2015年7月 東京大学)  

高橋知世・北神慎司 (2015). インフォグラフィックスの評価に美しさが与える影響 日本認知心理学会第13回大会 (2015年7月 東京大学)

 
井関紗代・北神慎司 (2015). 商品を触るイメージが商品の所有感や購買意図に及ぼす影響−商品の価格帯の違いによる検討− 日本認知心理学会第13回大会 (2015年7月 東京大学)  
Kitagami, S., Ishihara, Sho, Takahashi, T., & Ikeda K. (2015). Fluency and change blindness: Does disfluency attenuate change blindness? Poster session presented at SARMAC XI, Victoria, Canada.  
Iseki, S. & Kitagami, S. (2015). The influence of haptic imagery and price information on perceived ownership. Poster session presented at SARMAC XI, Victoria, Canada.  
Takahashi, M., Kawaguchi, A., & Kitagami, S. (2015). Does intention to learn the locations facilitate eyewitness memory for cars? Poster session presented at SARMAC XI, Victoria, Canada.  
Takahashi, T. & Kitagami, S. (2015). The role of fluency in judgment of infographics. Poster session presented at SARMAC XI, Victoria, Canada.
 
Takeno, M., Ueno, T., & Kitagami, S. (2015). If you run after two hares, you will catch neither: Severe capacity limitation of internal attention in visual working memory. Poster session presented at SARMAC XI, Victoria, Canada.  

高橋知世・北神慎司 (2015). インフォグラフィックにおける美しさと理解しやすさの関連日本図学会関西支部第97回例会 (2015年2月 広島国際学院大学)

 

伊藤友一・上野泰治・北神慎司・川口潤 (2014). エピソード的未来思考における意味記憶の役割−並列分散処理モデルによる検討− 日本認知科学会第31回大会 (2014年9月 名古屋大学)

 

阿見沙妃子・蔵冨恵・北神慎司 (2014). ドット・プローブ課題を用いた凶器注目効果の検討(1) 日本心理学会第78回大会 (2014年9月 同志社大学)

 

高橋知世・北神慎司 (2014). 流暢性によるWebサイトの美しさ判断の説明可能性 日本心理学会第78回大会 (2014年9月 同志社大学)

 

北神慎司・中嶋智史・阿見沙妃子 (2014). 顔の再認におけるジェンダーバイアスの社会・認知的仮説の検討 日本心理学会第78回大会 (2014年9月 同志社大学)

 

Takahashi, T. & Kitagami S. (2014). Exploring the Mmechanism of the aesthetic-usability effect. Poster session presented at the Twenty-third Biennial Congress of the International Association of Empirical Aesthetics (IAEA), New York, USA.

 

北神慎司・石井香澄・高橋知世・阿見沙妃子 (2014). ギュッと手を握ると記憶が良くなる?―学習およびテスト前のhand-clenchingがエピソード記憶に及ぼす影響― 日本認知心理学会第12回大会. (2014年6月 仙台国際センター(東北大学))

 

高橋知世・北神慎司 (2014). 流暢性による美的ユーザビリティ効果の説明 日本認知心理学会第12回大会. (2014年6月仙台国際センター(東北大学))

 

Ami S. & Kitagami S. (2014). Do the physical features of a weapon attract eyewitness attention?: An assessment of visual reaction time. Poster session presented at the 2014 Annual Conference of the American Psychology-Law Society (AP-LS), New Orleans, USA.

 

Takahashi T. & Kitagami, S. (2014). Fluency as a source determinant of the aesthetic-usability effect.  Poster session presented at the 15th Annual Conference of the Society for Personality and Social Psychology (SPSP), Austin, USA.

 

Kitagami, S., Nakashima, F. S., & Ami, S. (2014). Does perceived gender affect recognition of ambiguous-gender faces?  Poster session presented at the 15th Annual Conference of the Society for Personality and Social Psychology (SPSP), Austin, USA.

 

高橋知世・角谷知香・池田賢司・北神慎司 (2013). 流暢性が購買意欲に与える影響の持続性 日本心理学会第77回大会 (2013年9月 北海道医療大学)

 

Ikeda, K., Kitagami, S., Takahashi, T., Hattori, Y., & Ito, Y. (2013) Illusion of brain images in metacomprehension: The effect of brain images on metacomprehension judgments and actual comprehension. Poster session presented at the 121st Annual Convention of the American Psychological Association, Hawaii, USA.

 

波多野文・北神慎司・川口潤 (2013). 言語化される情報の内容の違いが顔の再認に与える影響:有用性の違いによる検討 日本心理学会第77回大会 (2013年9月 北海道医療大学)

 

北神慎司・中嶋智史 (2013). 顔の再認におけるジェンダーバイアスの生起メカニズムの検討−倒立効果パラダイムを用いた知覚的熟達要因の検討− 日本心理学会第77回大会 (2013年9月 北海道医療大学)

 

高橋知世・北神慎司 (2013). 美的ユーザビリティ効果における流暢性の役割 日本認知心理学会第11回大会発表論文集, 123. (2013年6月 筑波大学)

 

Kitagami, S., Endo, N. Ikeda, K., & Takahashi, T. (2013). Earwitness memory for non-voices: Can people identify a suspect through only non-voice information? Poster session presented at SARMAC X, Rotterdam, Netherland.

 

Murayama, K. & Kitagami, S. (2012). Consolidation power of money: monetary cues enhance long-term memory for irrelevant past events. Paper session presented at the Psychonomic Society 53rd Annual Meeting, Minneapolis, USA.

 

Hatano, A., Kitagami, S., & Kawaguchi, J. (2012). Does judgment of featural or holistic face information cause verbal overshadowing? Poster session presented at the Psychonomic Society 53rd Annual Meeting, Minneapolis, USA.

 

Hatano, A., Kitagami, S., & Kawaguchi, J. (2012). Verbalizing featural information before recognition task causes processing shift of face recognition. Poster session presented at 43rd NIPS International Symposium “Face Perception and Recognition”. National Institute for Physiological Sciences (自然科学研究機構 生理学研究所), Aichi, Japan.

 

池田賢司・北神慎司 (2012). 主観的難易度とメタ理解―メタ理解の正確さへのワーキングメモリと処理努力,主観的難易度の影響― 日本心理学会第76回大会 (2012年9月 専修大学)

 

北神慎司・小松里子・池田賢司・高橋知世 (2012). 左右に目を動かすだけで記憶が良くなる?―左右の眼球運動がエピソード記憶の検索に及ぼす影響― 日本心理学会第76回大会 (2012年9月 専修大学)

 

Ikeda, K., & Kitagami, S. (2012). The interactive effect of working memory and text difficulty on metacomprehension accuracy. Poster session presented at 19th annual meeting of Society for the Scientific Study of Reading (SSSR), Montréal, Canada.

 

Ikeda, K., & Kitagami, S. (2012). The relationship between the process of comprehension rating and metacomprehension accuracy. Poster session presented at 22nd annual meeting of Society for Text & Discourse (STD), Montréal, Canada.

 

木村貴彦・岩原昭彦・北神慎司・八田武志 (2012). きき手の違いが中高齢期の認知特性に及ぼす影響 日本認知心理学会第10回大会発表論文集, 152. (2012年6月 岡山大学)

 

波多野文・北神慎司・川口潤 (2012). 顔の全体的特徴または部分的特徴の評定が再認成績に与える影響 日本認知心理学会第10回大会発表論文集, 97. (2012年6月 岡山大学)

 

池田賢司・北神慎司 (2012). メタ理解の正確さへのワーキングメモリと文章の連接性の影響 日本認知心理学会第10回大会発表論文集, 87. (2012年6月 岡山大学)

 

宮代こずゑ・原田悦子・高橋知世・北神慎司・須藤智(2012).  画像認証システムによる本人認証 (2) ―画像の種類及び再認のテスト反復効果― 日本認知心理学会第10回大会発表論文集, 5. (2012年6月 岡山大学)

 

高橋知世・北神慎司・宮代こずゑ・原田悦子・須藤智 (2012). 画像認証システムによる本人認証 (1) ―登録画像の選択に影響を及ぼす要因の検討― 日本認知心理学会第10回大会発表論文集, 4. (2012年6月 岡山大学)

 

北神慎司・村山航 (2012). 金銭的報酬による記憶の固定効果―ドーパミン調整仮説の検討― 日本認知心理学会第10回大会発表論文集, 27. (2012年6月 岡山大学)

 

Takahashi, T., Hattori, Y., Otsuka, S., & Kitagami, S. (2012). Cognitive factors on the errors of pressing open or close buttons in the elevator: Dual task, eye movement, design of pictograms. Poster session presented at 10th Tsukuba International Conference on Memory. Gakushuin University, Tokyo, Japan.

 

Ikeda, K., Kitagami, S., Takahashi, T., & Hattori, Y. (2012). Brain images harm metacomprehension: The effect of brain images on metacomprehension accuracy. Poster session presented at 10th Tsukuba International Conference on Memory. Gakushuin University, Tokyo, Japan.

 

Hatano, A., Kitagami, S., & Kawaguchi, J. (2012). Effect of rating a target face on a recognition performance. Poster session presented at 10th Tsukuba International Conference on Memory. Gakushuin University, Tokyo, Japan.

 

Murayama, K. & Kitagami, S. (2011). Creating self-efficacy by changing perceptual fluency. Poster session presented at the Psychonomic Society 52nd Annual Meeting, Seattle, USA.

 

Harada, E. T., Miyashiro, K., Kitagami, S., Takahashi, T., & Suto, S. (2011). Identifying oneself by correctly picking one’s own pictures: A newly proposed picture-identification system and corresponding research questions. Poster session presented at the Psychonomic Society 52nd Annual Meeting, Seattle, USA.

 

Takahashi, T., Otsuka, Y., Hattori, Y., & Kitagami, S. (2011). Cognitive factors on the errors of pushing open or close buttons in the elevator. Poster presented at 2nd East Asian Ergonomics Federation Symposium (EAEFS 2011), National Tsing Hua University, Hsinchu, Taiwan.

 

池田賢司・北神慎司 (2011). メタ理解はワーキングメモリ容量の高い読者の方が正確なのか? 日本心理学会第75回大会発表論文集, 810. (2011年9月 日本大学)

 

北神慎司・山田陽平・川口潤 (2011). 目撃証言場面における検索誘導性忘却 日本心理学会第75回大会発表論文集, 779. (2011年9月 日本大学)

 

Ikeda, K. & Kitagami, S. (2011). Does subject difficulty affect metacomprehension?: The investigation of metacomprehension in terms of working memory and text difficulty. Poster session presented at 5th International Conference on Memory, University of York, UK.

 

Kitagami, S., Yamada, Y., &Nagai, M. (2011). An own-gender bias and an own-age bias in face recognition. Poster session presented at the 5th International Conference on Memory, University of York, UK.

 

宮代こずゑ・原田悦子・高橋知世・北神慎司・須藤智(2012).  画像認証システムによる本人認証 (2) ―画像の種類及び再認のテスト反復効果― 第84回GN・第3回SPT合同研究発表会 (2012年5月 千葉工業大学

 

高橋知世・北神慎司・宮代こずゑ・原田悦子・須藤智 (2012). 画像認証システムによる本人認証 (1) ―登録画像の選択に影響を及ぼす要因の検討― 第84回GN・第3回SPT合同研究発表会 (2012年5月 千葉工業大学)

 

高橋知世・大塚幸生・服部陽平・北神慎司 (2011). エレベーター開閉ボタンの押し間違いに関わる認知的要因の検討 日本認知心理学会第9回大会発表論文集, 34. (2011年5月 学習院大学)

 

池田賢司・北神慎司 (2011). メタ理解への正確さへのワーキングメモリと文章の難易度の影響 日本認知心理学会第9回大会発表論文集, 27. (2011年5月 学習院大学)

 

山田陽平・永井聖剛・北神慎司・川口潤 (2011). 自閉性傾向と検索誘導性忘却 日本認知心理学会第9回大会発表論文集, 21. (2011年5月 学習院大学)

 

北神慎司・村山航 (2011). 知覚的流暢性の操作による自己効力感の「創出」 日本認知心理学会第9回大会発表論文集, 5. (2011年5月 学習院大学)

 

Ikeda, K. & Kitagami, S. (2011). The effect of working memory and revising local cohesion on text comprehension. Poster session presented at 9th Tsukuba International Conference on Memory. Gakushuin University, Tokyo, Japan.

 

Yamada, Y., Nagai, M., Kitagami, S., & Kawaguchi, J. (2011). Retrieval-induced forgetting and autistic traits. Poster session presented at 9th Tsukuba International Conference on Memory. Gakushuin University, Tokyo, Japan.

 
北神慎司・原田悦子・枡野隆平・鵜野幸一郎 (2011). 人の視点から考えるパスワード問題―認知心理学からの提言― 情報処理学会 情報セキュリティ心理学とトラスト研究発表会講演資料, 29-37. (2011年2月 京都キャンパスプラザ)  

Hayashi, F., Yanagi Y., Kitagami, S., & Inoue T. (2010). The proposition of the visual symbol communication system which utilizes pictograms. Poster session presented at the 3rd International Conference for Universal Design in HAMAMATSU 2010. Act City Hamamatsu, Hamamatsu, Japan. (林文博・柳泰久・北神慎司・井上智義 (2010). ピクトグラムを利用した視覚シンボルコミュニケーションシステムの提言 第3回国際ユニヴァーサルデザイン会議2010 in はままつ (2010年11月 アクトシティ浜松))

 

池田賢司・北神慎司 (2010). 文章理解におけるモニタリングとワーキングメモリの関係−処理増強仮説の検討− 日本心理学会第74回大会発表論文集, 816. (2010年9月 大阪大学)

 

北神慎司・山田陽平・永井聖剛 (2010). 顔の再認記憶における年齢バイアスとジェンダーバイアス 日本心理学会第74回大会発表論文集, 838. (2010年9月 大阪大学)

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池田賢司・北神慎司 (2010). 文章理解における最近説領域学習モデルの検討 日本認知心理学会第8回大会発表論文集, 112. (2010年5月 西南学院大学)

 

北神慎司・菅さやか・Kim Heejung・米田英嗣・宮本百合 (2010). トイレのマークは色が重要?(2)―トイレマークの認知におけるストループ様効果の比較文化的検討― 日本認知心理学会第8回大会発表論文集, 28. (2010年5月 西南学院大学)

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Ikeda, K. & Kitagami, S. (2010). The relationship between working memory and monitoring in text comprehension. Poster session presented at 8th Tsukuba International Conference on Memory Tsukuba International Congress Center, Tsukuba, Japan.

 

北神慎司・藤田哲也 (2009). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果IX−共分散構造分析を用いた達成目標志向・授業通信・授業評価の関連の検討− 日本教育心理学会第51回総会発表論文集, 250. (2009年9月 静岡大学)

 

北神慎司・堀田千絵・八田武志 (2009). 日常事物の記憶におけるきき手の影響 日本心理学会第73回大会発表論文集, 892. (2009年8月 立命館大学)

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池田賢司・北神慎司 (2009). 文章理解におけるモニタリングの正確さへのWMCの影響 日本心理学会第73回大会発表論文集, 936. (2009年8月 立命館大学)

 

杉森絵里子・北神慎司 (2009). アイディアの典型性が無意識の剽窃に及ぼす影響−MLM(Multinominal processing model)を用いたソースモニタリングのプロセスの分離− 日本心理学会第73回大会発表論文集, 859. (2009年8月 立命館大学)

 

Kawaguchi, J. & Kitagami, S. (2009). Where does the feeling of nostalgia come from? : Interaction of memory and the feeling of nostalgia. SARMAC 8 (Society for Applied Research in Memory and Cognition) Kyoto Heian Kaikan, Kyoto, Japan

 

Kitagami, S. & Yamada, Y. (2009). The effect of negative emotion and verbal description in face recognition. Poster presented at SARMAC 8 (Society for Applied Research in Memory and Cognition) Kyoto Heian Kaikan, Kyoto, Japan.

 

Ikeda, K. & Kitagami, S. (2009). The effects of working memory capacity and mental effort upon monitoring accuracy in text comprehension. Poster presented at SARMAC 8 (Society for Applied Research in Memory and Cognition) Kyoto Heian Kaikan, Kyoto, Japan.

 

Takahashi, M., Kawaguchi, A., & Kitagami, S. (2009). Recognition memory for cars and identification of location. SARMAC 8 (Society for Applied Research in Memory and Cognition) Kyoto Heian Kaikan, Kyoto, Japan

 

Yamada, Y. & Kitagami, S. (2009). Retrieval-induced forgetting on face identification. Poster presented at SARMAC 8 (Society for Applied Research in Memory and Cognition) Kyoto Heian Kaikan, Kyoto, Japan.

 

池田賢司・北神慎司 (2009). 文章理解における自己制御学習へのタイムプレッシャーの影響 日本認知心理学会第7回大会発表論文集, 88. (2009年7月 立教大学)

 

北神慎司・菅さやか・Kim Heejung・米田英嗣・宮本百合 (2009). トイレのマークは色が重要?―トイレマークの認知におけるストループ様効果― 日本認知心理学会第7回大会発表論文集, 19. (2009年7月 立教大学)

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小関章太郎・山本大介・北神慎司・高橋直久 (2009). EmmaにおけるFocus+Glue+Context型地図の実現法 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009) (2009年3月 ヤマハリゾートつま恋) http://db-event.jpn.org/deim2009/proceedings/files/B1-1.pdf.

 
谷口和也・山本大介・北神慎司・高橋直久 (2009). 歩行者用モバイルマップにおけるランドマークの意味的包含関係に基づく複合アイコン生成方式 第1回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2009).(2009年3月 ヤマハリゾートつま恋)
 

藤田哲也・北神慎司 (2008). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果Z−授業通信質問紙の分析に使用する尺度の構成− 日本教育心理学会第50回総会発表論文集, 777. (2008年10月 東京学芸大学)

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北神慎司・藤田哲也 (2008). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果[−科目による授業通信尺度得点および授業評価との関連の違いについて− 日本教育心理学会第50回総会発表論文集, 778. (2008年10月 東京学芸大学)

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北神慎司 (2008). 自伝的記憶の想起における視点の違いが自己変化の評価に及ぼす影響 日本心理学会第72回大会発表論文集, 896. (2008年9月 北海道大学)

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Kitagami, S. & Yamada, Y. (2008). The effects of emotion on verbal overshadowing. Poster presented at the XXIXth International Congress of Psychology, Berlin, Germany.

 

Takahashi, M., Kawaguchi, A., & Kitagami, S. (2008). Recognition memory for cars and identification of location. Poster presented at the XXIXth International Congress of Psychology, Berlin, Germany.

 

冨谷侑子・北神慎司 (2008). 評価の変化が時間的距離感に及ぼす影響 日本認知心理学会第6回大会発表論文集, 132. (2008年5月 千葉大学)

 

池田賢司・北神慎司 (2008). 説明文理解に対する表象形成の効率性と保持容量の影響 日本認知心理学会第6回大会発表論文集, 112. (2008年5月 千葉大学)

 
Kitagami, S. & Yoshikawa, S. (2008). The effects of facial distinctiveness and verbalization on the face recognition memory. Poster presented at 7th Tsukuba International Conference on Memory, Tsukuba International Congress Center, Tsukuba, Japan.  

北神慎司  (2007).  意図学習および偶発学習事態における言語陰蔽効果の検討 日本心理学会第71回大会発表論文集, 810.

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北神慎司・藤田哲也  (2007).  授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果V−達成目標志向と受講動機の関連−  日本教育心理学会第49回総会発表論文集, 459.

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藤田哲也・北神慎司  (2007).  授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果VI−授業通信に対する評価と受講動機の関連−  日本教育心理学会第49回総会発表論文集, 460.

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野村収作・佐々木俊太郎・北神慎司・長島知正・樋脇治  (2007).  脳波による錯視図形認知に関する脳生理研究  第9回日本感性工学会大会

 

高橋雅延・川口敦生・北神慎司  (2007).  車の目撃記憶と背景情報の記憶  日本認知心理学会第5回大会発表論文集, 3.

 
北神慎司 (2006). 動画形式の視覚シンボルの視覚的典型性に関する調査 日本心理学会第70回大会発表論文集, 739. [ PDF ]
藤田哲也・北神慎司 (2006). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果III−授業通信質問紙の作成−日本教育心理学会第48回総会発表論文集, 153. [ PDF ]
北神慎司・藤田哲也 (2006). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果IV−受講生の属性による授業通信質問紙得点の違い−日本教育心理学会第48回総会発表論文集, 154. [ PDF ]
冨谷侑子・北神慎司 (2006). 自伝的記憶の主観的経過時間に対人関係の変化が及ぼす影響 日本認知心理学会第4回大会  
北神慎司・片岡千恵 (2006). 言語陰蔽効果における学習の意図性の影響 日本認知心理学会第4回大会 [ PDF ]
Kitagami, S. (2006). Verbal overshadowing in haptic recognition memory. Poster presented at the 4th International Conference on Memory, the University of New South Wales, Sydney, Australia  
藤田哲也・北神慎司 (2005). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果T−授業通信と電子掲示板は学生にどう受け止められていたか−日本教育心理学会第47回総会発表論文集, 412 [ PDF ]
北神慎司・藤田哲也 (2005). 授業者と学生の相互行為がもたらす教育効果II−授業通信と電子掲示板は学生にどう受け止められていたか−日本教育心理学会第47回総会発表論文集, 413 [ PDF ]
北神慎司・高原美和 (2005). 複数呈示パラダイムによる言語陰蔽効果の検討 日本心理学会第69回大会発表論文集, 819 [ PDF ]
北神慎司 (2005). 触覚の再認記憶における言語陰蔽効果の検討 日本認知心理学会第3回大会発表論文集, 109. [ PDF ]
松原生枝・北神慎司 (2005). 偽りの記憶の想起に関わる個人差の影響―記憶再構成誘導との関連 日本認知心理学会第3回大会発表論文集, 89. [ PDF ]
上林智美・北神慎司 (2004). 手話単語の記憶における学習形態の影響−表現容易性とイメージ性との関連− 日本教育心理学会第46回総会発表論文集, 701 [ PDF ]
北神慎司 (2004). 動画形式の視覚シンボル100個のわかりやすさに関する調査 日本教育工学会第20回大会発表論文集, 487-488 [ PDF ]

北神慎司 (2004). 触覚の記憶における言語陰蔽効果の検討 日本心理学会第68回大会発表論文集, 783

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北神慎司・吉川左紀子 (2004). 再認前の言語化が示差性の異なる顔の記憶に及ぼす影響 日本認知心理学会第2回大会発表論文集, 132. [ PDF ]
北神慎司・遠藤正雄・杉森絵里子 (2003). 視覚シンボルの記憶における言語的符号化の有効性 日本心理学会第67回大会発表論文集, 832. [ PDF ]
北神慎司・室井みや (2003). 動画シンボルの意味明瞭度に関する調査−日本版PICにおける静止画シンボルとの比較− 日本教育心理学会第45回総会発表論文集, 507. [ PDF ]
室井みや・北神慎司 (2003). 動画シンボルの日常重要度に関する調査−日本版PICにおける静止画シンボルとの比較−日本教育心理学会第45回総会発表論文集, 508. [ PDF ]
北神慎司・吉川左紀子 (2003). 合成顔の記憶特性の検討−言語化との関連について− 日本認知心理学会第1回大会発表論文集, 151. [ PDF ]
北神慎司・井上智義・西崎友規子 (2002). 視覚シンボルのカテゴリー判断と大脳半球機能差 日本教育心理学会第44回総会発表論文集, 520 [ PDF ]
北神慎司・佐藤弥・吉川左紀子 (2002). テストセットの類似度の操作による言語陰蔽効果の検討(2) 日本心理学会第66回大会発表論文集, 798. [ PDF ]
Kitagami, S., Sato, W., & Yoshikawa, S. (2002). The influence of Resemblance between target and distractors in verbal overshadowing. Poster presented at the 3rd Tsukuba International Conference on Memory, Tsukuba, Japan  
北神慎司・清水寛之・井上智義 (2001). 視覚シンボル:日本版PICの語彙増加−意味明瞭度および日常重要度に関する調査− 日本教育工学会第17回大会発表論文集, 163-164. [ PDF ]
室井みや・北神慎司・山縣宏美 (2001). 視覚シンボルのわかりやすさに関する実験心理学的検討 日本教育工学会第17回大会発表論文集, 165-166. [ PDF ]
北神慎司・佐藤弥・吉川左紀子 (2001). テストセットの類似度の操作による言語陰蔽効果の検討 日本心理学会第65回大会発表論文集, 452. [ PDF ]
北神慎司・吉川左紀子 (2001). 顔の再認判断におけるfrequency/recency情報の利用可能性 日本教育心理学会第43回総会発表論文集, 471. [ PDF ]
井上智義・北神慎司・西崎友規子 (2000). 視覚シンボルPICの情報処理と大脳半球機能差 日本教育心理学会第42回総会発表論文集, 287.  
北神慎司・遠藤正雄 (2000). 偽りの記憶に及ぼす警告の効果−偽りの記憶の生起を防ぐことは可能か?− 日本教育心理学会第42回総会発表論文集, 185. [ PDF ]
Kitagami, S., Inoue, T., & Nishizaki, Y. (2000). Information processing of pictograms and the visual field difference. Poster presented at the XXVIIth International Congress of Psychology, Stockholm, Sweden.  
北神慎司 (1999a). 画像記憶における言語的符号化の効果−評価される対象による言語的符号化の影響の違い− 日本心理学会第63回大会発表論文集, 599. [ PDF ]
北神慎司 (1999b). 視覚情報の記銘のおける言語的符号化の影響 日本教育心理学会第41回総会発表論文集, 466. [ PDF ]
北神慎司 (1998). 質問文の呈示形式の違いが記憶パフォーマンスの予測に及ぼす影響−VVIQ(視覚イメージの鮮明性に関する質問紙を視覚呈示または聴覚呈示形式で行った場合の比較− 日本心理学会第62回大会発表論文集, 736. [ PDF ]
北神慎司・井上智義 (1998). マルチメディア型教育ソフトの主観的評価による分類 日本教育心理学会第40回総会発表論文集, 309. [ PDF ]
Kitagami, S., Endo, M., Ishii, H., Tsutsui, M., & Kimura, T. (1998). Influence of different training to other race effect on face recognition. Poster presented at the Tsukuba International Conference on Memory, Tsukuba, Japan.  
北神慎司 (1997). イメージ能力の個人差の検討―視覚イメージと視知覚との干渉― 日本教育心理学会第39回総会発表論文集, 400.  
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〔研究代表者〕
平成26〜28(2014〜2016)年度 科学研究費  「目撃者の人物識別における流暢性の影響」(基盤研究(C),課題番号:26380984)
 
〔研究分担者〕
平成25〜27(2013〜2015)年度 科学研究費  「心の制御に関する統合的理解:認知心理学・認知神経科学・発達科学からの多面的接近」(基盤研究(B),課題番号:25285200,研究代表者:名古屋大学大学院環境学研究科 教授 川口潤)
 
〔研究分担者〕
平成23〜27(2011〜2015)年度文部科学省科学研究費補助金  「目撃証言の正確さを規定する要因および正確さを担保する識別・尋問方法に関する研究」(新学術領域研究(研究領域提案型),採択研究領域:法と人間科学,課題番号:23101006,研究代表者:日本大学文理学部 教授 厳島行雄)
 
〔研究代表者〕
平成23〜25(2011〜2013)年度文部省科学研究費補助金  「顔の認識・記憶におけるジェンダーバイアスの生起メカニズムの検討」(若手研究(B),課題番号:23730699).
 
〔研究分担者〕
吉田秀雄記念事業財団 平成23年度(第45次)研究助成 「広告に用いるポジティブ情動画像の記憶と評価に及ぼす効果」(研究代表者:聖心女子大学 高橋雅延)
 
〔研究分担者〕
平成22〜24(2010〜2012)年度 文部省科学研究費補助金 「少数者における認知特性を基盤とした日常行動での安全規範作成の構築」(挑戦的萌芽研究,課題番号22653094,研究代表者:関西科学福祉大学健康福祉学部 八田武志)
 
〔研究分担者〕
平成21〜24(2009〜2012)年度 文部省科学研究費補助金 「認知的コントロールの基盤を探る:記憶抑制機能への多面的アプローチ」(基盤研究(B),課題番号21330168,研究代表者:名古屋大学大学院環境学研究科 川口潤)
 
〔研究代表者〕
平成20〜22(2008〜2010)年度文部省科学研究費補助金 「感情状態が言語陰蔽効果の生起に及ぼす影響の検討」(若手研究(B),課題番号20730473)
 
〔研究分担者〕
小野音響学研究助成金(2006年) 「唾液中の体内分泌物質による音質評価の研究」(研究代表者:島根大学総合理工学部 野村収作)
 
〔研究代表者〕
山陽放送学術文化財団第42回学術研究助成(2005年) 「動画シンボルのわかりやすさに関する質的検討」
 
〔研究代表者〕
平成16〜18(2004〜2006)年度 文部省科学研究費補助金 「学習者特性に応じた中級レベル情報教育のカリキュラム及び評価法の開発に関する研究」(基盤研究(C),課題番号16500587,研究代表者:滋賀大学教育学部 井上毅)
 
〔研究分担者〕
平成17〜19(2005〜2007)年度文部省科学研究費補助金 「顔の記憶に対する言語的符号化の妨害効果−検索過程における布置・特徴情報の関与−」(若手研究(B),課題番号17730432).
 
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日本心理学会公開シンポジウム 「常識を越える心理学・なぞる心理学」 講師 「顔はことばにすると覚えにくい」 於:京都女子大学 企画・主催:公益社団法人日本心理学会 2015年10月3日  
神戸大学人間発達環境学研究科 2015年度「教育基礎研究道場」特別講義 講師 「ピクトグラムの認知心理学」 於:神戸大学人間発達環境学研究科 主催:神戸大学人間発達環境学研究科 2015年7月13日  
ヴィジュアルリテラシー国際シンポジウム「大学における視覚,ディレクションと制作の視点から」 講師 「ピクトグラムの理解に関する認知心理学的研究─診療科ピクトグラムの開発と評価─」 於:名古屋大学情報科学棟第1講義室 主催:科学研究費「大学におけるヴィジュアルリテラシー教育に関する調査・研究」共催:名古屋大学大学院情報科学研究科,情報文化学部,デザインリテラシー研究会 2013年10月12日-13日  
第20回情文カフェ 講師 「見⊃″らレヽー⊂ゃゑ気カゞ出ナょレヽ?―流暢性がさまざまな主観的判断に及ぼす影響―」 於:名古屋大学東山キャンパス Phonon 主催:名古屋大学情報文化学部 2013年7月24日  

日本版PICシンボル講習会 講師 「ピクトグラムの認知心理学」於:同志社大学室町キャンパス 主催:日本PIC研究会 2013年1月26日

 
名古屋都市再開発研究会 デザイン都市委員会 サロントーク 講師  「デザインと認知心理学−ピクトグラムの認知心理学−」於:名古屋商工会議所  主催:名古屋都市再開発研究会 デザイン都市委員会  2011年7月28日  
NHK文化センター 大河講座「ひとの大学」 講師  「嘘の記憶・本当の記憶−認知心理学A−」 於:NHK文化センター名古屋教室  主催:NHK文化センター 名古屋教室  2011年6月22日  
NHK文化センター 大河講座「ひとの大学」 講師  「嘘の認知・本当の認知−認知心理学@−」 於:NHK文化センター名古屋教室  主催:NHK文化センター 名古屋教室  2011年6月8日  

大阪府障害者福祉事業団分野別研修 AAC分野 オープン研修 講師 「コミュニケーションの成り立ちについて」 於:こんごう福祉センター総合管理棟第1研修室 主催:社会福祉法人大阪府障害者福祉事業団 2010年1月21日

 
NPO 愛知排泄ケア研究会 第8回 市民公開講座 講師 「記憶が記号になる−「ここがトイレだ」ってどうやって判るの?−」 於:名古屋大学医学部付属病院中央診療棟3階講堂 主催:NPO愛知排泄ケア研究会名古屋大学排泄情報センター 2009年7月18日  
NHK文化センター 大河講座「ひとの大学」 講師 「人間ってそんなに賢いのか−認知心理学から考える人間の“賢さ”と“愚かさ”−」 於:名古屋大学IB電子情報館 主催:NHK文化センター 名古屋教室 2009年4月15日  
神戸市立医療センター中央市民病院 平成19年度研修医対象講演会 講師 「医療のための統計学入門」 於:神戸市立医療センター中央市民病院  主催:神戸市立医療センター中央市民病院  2008年1月8日  
法政大学文学部心理学科特別講演会 講師 「認知心理学から考える生活の中の視覚シンボル−街の案内表示からコミュニケーション支援まで−」 於:法政大学文学部心理学科 主催:法政大学文学部心理学科 2005年12月20日  
平成17年度島根大学公開講座  「松江地域における国際交流の現状と未来」  講師  「わからないのは『ことば』のせい?−認知心理学の視点から考える異文化間コミュニケーション」 主催:島根大学生涯学習センター・松江市国際交流課 2005年8月26日  
島根大学法文学部FD研修会 講師 「授業者と学生のインタラクションがもたらす教育効果−講義形式の授業における授業通信の効用−」 於:島根大学法文学部 主催:島根大学法文学部教育委員会 2005年8月3日  
平成16年度よなごアカデミー 「生活社会学コース;くらしの知恵の再発見」 兼 平成16年度島根大学公開講座 講師「もの覚えともの忘れ」 於:米子市総合研修センター 主催:米子市・島根大学 2004年11月21日  
島根大学法文学部教育委員会FD企画 Microsoft Powerpoint講習会 講師 「パワーポイントで何ができるのか?」 於:島根大学法文学部 主催:島根大学法文学部教育委員会 2004年3月17日  
「情報技術を活用した教育改善」に関する意見交換会 講師  「認知心理学からわかる『わかる』ということ」 於:信州大学高等教育システムセンター 主催:信州大学高等教育システムセンター 2004年2月9日  
大阪府立金剛コロニー平成14年度職員研修講座 講師  「PICシンボルの活用―生活を豊かにするために―」 於:大阪府立金剛コロニー 主催:大阪府立金剛コロニー 2002年10月24日  
枚方市委託市民学級MARU公開セミナー 講師  「日本版PIC電子辞書の紹介」 於:ラポール枚方 主催:枚方市委託市民学級MARU 1999年2月8日  
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北神慎司 (2011). INAXライブミュージアム NEWS LETTER Vol.18 特集「光るどろだんごはなぜ楽しい?」(企画立案,取材協力,寄稿)  
北神慎司 (2003). ユニバーサルデザインとしてのピクトグラム−健常者にとっての街角のサイン環境− 心理学ワールド, 21号, 5-8.  
北神慎司 (2000). PIC-DIC活用ガイド(version2.0用) 五大エンボディ株式会社(同社発売の「日本版PIC絵単語電脳コミュニケーションプログラム(PIC-DIC)Ver2.」に添付のマニュアル)  
北神慎司 (2000). PIC-DIC活用ガイド−ユーティリティ編−(version2.0用) 五大エンボディ株式会社(同社発売の「日本版PIC絵単語電脳コミュニケーションプログラム(PIC-DIC)Ver2.」に添付のマニュアル)  
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