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北神 慎司
教員

認知心理学・応用認知心理学
目撃証言,デザイン(ピクトグラムなど),メタ認知,動機づけ,他
(経歴や研究・教育業績等は,「名古屋大学研究者総覧」をご覧ください)

武野 全恵
研究員
認知心理学,凶器注目効果, 視覚的注意
古荘 智子
D3
認知言語学,教育工学,SLA(Second Language Acquisition), 語彙習得,教材(学習法)開発
太田 直斗
D2
認知心理学,オブジェクト認知
小川 喬史
M2
認知心理学,ノスタルジア,記憶
加藤 颯姫
M1
認知心理学,リスク認知,防災行動
陳 揚
M1
認知心理学,教育心理学,動機づけ,批判的思考
中村 樹
M1
認知心理学,香り,クロスモーダル,消費者行動
間瀬 友恵
M1
認知心理学,デザイン,余白,広告,消費者行動
金山 蒼汰
4年生
 
齋藤 嗣文
4年生
 


名古屋大学情大学院情報学研究科 修了生(博士後期課程)
井関 紗代
2020

コントロールの知覚が所有感の生起に及ぼす影響

(現所属:中京大学 経営学部 助教))

名古屋大学情大学院環境学研究科 修了生(博士後期課程)
池田 賢司
2015

文章理解におけるメタ理解の正確さに関する研究

(現所属:東海学院大学 人間関係学部 講師))

名古屋大学情大学院情報学研究科 修了生(博士前期課程)
小澤 正典
2020

魅力が性的関心の誤知覚を生じさせるプロセス

後藤 理咲子
2020

嘘による認知的負荷が有効視野に及ぼす効果

張 婷 (テイ)
2020

ピクトグラムの認識における文字併記の影響

小川 佳純
2019

顔の魅力がエピソード記憶に及ぼす影響

名古屋大学情大学院環境学研究科 修了生(博士前期課程)
井関 紗代
2017

商品を触るイメージが商品に対する所有感や購買意図に及ぼす影響の検討

武野 全恵

2017

文脈が凶器への注意に与える影響 ―凶器注目効果における注意の役割の検討―

阿見 沙妃子
2015

注意パラダイムを用いた凶器注目効果の検討―凶器は目撃者の注意をひきつけるのか?―

高橋 知世

2013

美的ユーザビリティ効果において流暢性が果たす役割の検討 ―

池田 賢司

2010

文章理解におけるモニタリングの正確さへのワーキングメモリ容量と心的努力の影響

名古屋大学情学部 卒業生
石田 志桜里
2020
虚偽検出における素人理論について
田中 丞介
2020
⾳楽ストリーミングサービスにおける⼼理的所有感と継続意思との関連の検討
間瀬 友恵
2020
パッケージデザインにおける余⽩とロゴタイプの違いが購買者の評価に及ぼす影響
山本 真希
2020
視覚イメージ能⼒の個⼈差が購買意欲に及ぼす影響
名古屋大学情報文化学部 卒業生
松田 研人
2020
選択判断課題における選択手法が選好に及ぼす効果の検討
金井 菜月
2020
遠近法と教示の違いによる絵画の印象の変化
金子 航瑠
2020
コントロール欲求の高まりがギャンブル行動に及ぼす影響
坂田 亮佑
2020
香りに対する性別の知覚が紙の触り心地に 及ぼす影響の検討
伊達 誠
2020
求心顔および遠心顔が 印象形成に及ぼす影響
柘植 湧
2020
口コミの誤情報がエピソード記憶に与える影響の検討
中嶋 七彩
2020
アイシャドウが目の大きさ知覚に及ぼす影響
西林 達也
2020
注意のコントロールによる物体への 動機づけ強度の変化の検討
松本 剛
2020
agency とexperience の知覚および moral typecasting が対象への道徳行為に及ぼす影響
蓑島 壮流
2020
大学生の内発的動機づけに及ぼす 評価方法の影響
金 島映
2019
SNS への信頼や共感の違いがリスク判断に及ぼす影響
内田 光
2019
料理の見た目のおいしさに及ぼす諸要因の影響―食器の色・食環境・料理のジャンルについて―
坂口 結香
2019
内発的動機づけの過小評価に対する警告の効果
阪 風花
2019
視覚シンボルの評価にデザインと色が及ぼす影響の検討
藤高 圭介
2019
腕時計の文字板デザインが美しさと使いやすさに及ぼす影響の検討
岡崎 七美
2017
泣きぼくろは本当に魅力的?
河野 誠志
2016
知覚的流暢性が変化検出課題のパフォーマンスに及ぼす影響
伊藤 紀節

2016

店舗への忠誠心に影響を与える購買動機に関する検討
―店舗の形態と顧客の性別の違いについて―"
石田 理奈
2016
知覚的流暢性が人物識別に与える影響の検討
小川 千晶
2016
視覚シンボルの学習におけるテスト効果の検討
奥田 絵美子
2016
解釈レベルの違いによる場所の記憶の再構成的変容
鈴木 麻友
2016
フリーペーパーの評価に流暢性の操作が及ぼす影響
皆川 七海
2016
心理的距離がエピソード的未来思考に及ぼす影響
石原 尚
2015

知覚的流暢性の操作がChange Blindnessに及ぼす影響

五島 静香
2014
感情誘導がフレーミング効果に与える影響-聴覚刺激( IADS)を用いた検討
石井 香澄
2014
Hand-Clenchingがエピソード記憶の再生に及ぼす影響
大竹 結依子
2014
聴覚刺激による感情誘導がフレーミング効果に与える影響
角谷 知香
2013
流暢性が購買意欲に与える影響の持続性
遠藤 菜文
2012
耳撃記憶における非言語音の発話者同一性識別
小松 里子
2012
左右の眼球運動は顔の再認記憶を促進するか?
三浦 真由
2012
色が認知課題の遂行に及ぼす影響
中島 佑輔
2012
文脈情報が顔の再認記憶における年齢バイアスに及ぼす影響
澤 厚太朗
2011
音楽による気分誘導がギャンブル課題における確率推定に及ぼす影響
高橋 知世
2011
エレベータ開閉ボタンの押し間違いに関わる認知的要因の検討
―タイムプレッシャー,二重課題,視点移動の影響について―
泉 雄介
2009
目撃証言における検索誘導性忘却
井戸 美雪
2009
凶器注目効果に文脈が及ぼす影響に関する研究
島根大学大学院人文社会科学研究科 修了生
冨谷 侑子
2008
出来事に対する時間評価が主観的な時間的距離に及ぼす影響
大澤 圭田
2006
顕著性マップを用いてのCIEL*a*b*における色軸と色差の関係性の検証
島根大学法文学部 卒業生
遠藤 晃典
2007
反復書字における注意の分割の影響
佐次 裕子
2007
過去の成功・失敗経験がその後の時間的展望に及ぼす影響
田畑 郁代
2007
想起の反復における記憶の視点の効果
赤岩 愛子
2006
フラッシュバルブメモリーを起こさせる要因について
小花 進悟
2006
空間記憶の上下視野における非対称性
片岡 千恵
2006
学習の違いによって言語化が顔再認に与える効果の検討
冨谷 侑子
2006
自伝的記憶の主観的経過時間に対人関係の変化が及ぼす影響
石原 奈保子
2005
顔認知におけるown age bias の接触仮説による検討
小宮 郁絵
2005
絵画の鑑賞におけるタイトルの影響
松原 生枝
2005

偽りの記憶の想起に関わる個人差の影響 ―記憶再構成誘導との関連―

大沢 圭田
2004
本の探索における色の誘目性と提示位置の関係
上林 智美
2004
手話言語における有効な学習方法
小内 美晴
2004
再認テストの修正による事後情報効果の検討
中葉 麻衣子
2004
対人認知における顔の働き―体制化しやすい言語情報との関連で―

 

 


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